すき焼きコロッケ
  • 高級すき焼きがコロッケに
  • 最高級の素材が融合
  • 神戸牛のルーツ、黒田庄和牛
  • 甘さ自慢の淡路の玉ねぎ
  • 九州の有機栽培ジャガイモ
  • 1日100食限定の味
  • 140gの大ボリューム
  • 女将の手作りが自慢
  • ミヤネ屋にて絶賛の味
  • おいしい揚げ方
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120gの大ボリューム

140gのすき焼きコロッケ

黒田庄和牛のすき焼きコロッケ。

その最大の特徴が「120g」という規格外の大きさです。

通常のコロッケは一般的に40g~50gの大きさで、ちょっと大きめで60g~70gなりますが、このすき焼きコロッケは一般的なサイズの2.5倍以上という大きなサイズを実現しました。

たった一つ食べればお腹一杯になるコロッケは日本広しと言えども、そうはありません。

「すき焼きコロッケ」の名に恥じない、貫禄十分、威風堂々たるコロッケなのです。

素材の味を残す為に必要なサイズ

すき焼きの味を残す為に必要なサイズ

黒田庄和牛のすき焼きコロッケはどうしてこんなに大きいのか。
それは「素材の味をしっかりと味わって頂く為に必要なサイズ」だからです。

「○○牛のコロッケ」という商品は世の中に沢山あります。

ですが、実際に食べて「あ、本当だ!○○牛だ!」と味の違いを感じる事ができる「○○牛のコロッケ」はそれ程多くはありません。

それは一般的なコロッケと同じ形で作る為に、どうしてもジャガイモが主役となってしまい、肝心の○○牛が自己主張をする場所を失っているからです。

一方、黒田庄和牛のすき焼きコロッケの場合は「黒田庄和牛」「淡路産玉ねぎ」という最高級素材を合わせた「高級すき焼き」が最大の売りです。決して「黒田庄和牛のコロッケ」ではありません。

その為、一般的なサイズではどうしても小さくまとまってしまい、「高級すき焼き」の味がどうしても伝わりません。
どうすればこの小さなコロッケの中に「高級すき焼き」を閉じ込める事が出来るのか・・・

その結論は正にコロンブスの卵でした。

「コロッケのサイズを大きくすれば良い」

ただそれだけだったのです。

「一般的なコロッケのサイズ」ではなく、「高級すき焼きを味わってもらえるサイズ」から開発を進めれば良かったのです。

その結果、120gという巨大なサイズに「黒田庄和牛のすき焼きコロッケ」は育ちました。

中には「黒田庄和牛」「淡路産玉ねぎ」の高級すき焼きがぎっしりと詰まり、それを九州指定農家のほくほくジャガイモが
優しく"ふんわり"と包み込んでいます。

「コロッケになってしまったすき焼き」がキャッチのすき焼きコロッケですが、実はもう1つ「120gに育ってしまったコロッケ」というキャッチもこの黒田庄和牛のすき焼きコロッケには隠れているのです(笑

秘密のレシピと二度漬けで「中はしっとり」「外はサックリ」

140gのすき焼きコロッケ

黒田庄和牛のすき焼きコロッケは120gという圧倒的なボリュームを誇るコロッケです。

「これだけ大きいと中までしっかり火を通すのが難しそう・・・」

「揚げてる途中で崩れたりしないのかな・・」

と感じるお客様も少なくありません。

ですが、心配は一切無用です。黒田庄和牛のすき焼きコロッケは「女将秘密のレシピ」により、ジャガイモの衣がしっかりと詰め込まれた具材を繋ぎとめ、更には二度漬けされた衣によってしっかりと包まれています。

また、機械による包みではなく「手包み」によって優しく、しっかりと包まれていますので、誰でも簡単に「中はしっとり」「外はサックリ」のすき焼きコロッケを堪能して頂けます。