すき焼きコロッケ
  • 高級すき焼きがコロッケに
  • 最高級の素材が融合
  • 神戸牛のルーツ、黒田庄和牛
  • 甘さ自慢の淡路の玉ねぎ
  • 九州の有機栽培ジャガイモ
  • 1日100食限定の味
  • 140gの大ボリューム
  • 女将の手作りが自慢
  • ミヤネ屋にて絶賛の味
  • おいしい揚げ方
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女将の手作りが自慢

お上の手作りが自慢のすき焼きコロッケ

黒田庄和牛の高級すき焼きコロッケは一切の機械を使わない「完全な手作り」と徹底した「女将による品質管理」によるお届けとなっています。

「ジャガイモは機械で」「具材は機械で」といった製造業者さんが少なくないですが、機械を使っての生産では「ホクホク感」がどうしても実現できない為に、美の川では「手包み」による生産に拘っています。

一つ一つが手作業の為、販売個数が1日100個限定となってしまいますが、その分、1つ1つに誠心誠意を込めながら包み、皆様の食卓にお届けさせて頂いております。

ジャガイモの下ごしらえも当然の手作業

ジャガイモの下ごしらえも手作業で

黒田庄和牛の高級すき焼きコロッケは全てが手作りです。

ジャガイモの下ごしらえも当然手作業で行っています。

ゆで時間、温度といったタイミングをしっかりと見極めた上でペースト状に潰していき、"企業秘密の隠し要素"を加えて黒田庄和牛と淡路産玉ねぎの山盛りの具材を包み込める「生地」に仕上げていきます。

このジャガイモ生地が、高級すき焼きコロッケの縁の下の力持ちなのです。

具材は一つ一つ愛情を込めて包み込みます。

すき焼きコロッケの具材はしっかり手包み

ジャガイモの準備が出来たら、今度は山盛りの「黒田庄和牛」と「淡路産玉ねぎ」の具材をジャガイモ生地に包み込んでいきます。

機械を使って行うと、ジャガイモ生地の割合に対して多過ぎる具材が生地からはみ出してしまい、「割れ」の原因となってしまいます。

その為、黒田庄和牛のすき焼きコロッケは一つ一つのジャガイモ生地に「手作業」で具材を詰め込み、「まんまるコロッケ」へと仕上げていくのです。

「中はしっとり」「外はカリッと」の秘訣は2度漬けの衣

二度漬けが秘訣!

揚げ物を美味しくする為の「二度揚げ」はとても有名な方法ですが、すき焼きコロッケは「衣」を「二度漬け」する事によって「中はしっとり」「外はカリッと」した最高のコロッケに仕上げます。

このように一手間・二手間こそが味の秘訣です。毎日「手包み」される100個のすき焼きコロッケは、女将の愛情が沢山詰まった、そして高級すき焼きがどっしり詰まった、最高のすき焼きコロッケなのです。

包装作業も一つ一つ手作業で行います。

包装も手作業にて

黒田庄和牛の高級すき焼きコロッケは「徹底して手作り」に拘っています。

すき焼きコロッケの「手包み」は当然のこと、お客様の手元に届ける際の包装作業もまた、一つ一つを完全手作業にて行っています。

黒田庄和牛のすき焼きコロッケは「具材」だけが高級なのではありません。

作り手の想いを一つ一つのコロッケに包み、最後まで「自分の手で」責任を持ってお届けする。

そんな生産者としての想いがあってこその「高級すき焼きコロッケ」なのです。